うなぎのぼりブログ

日本のうなぎ食文化ってすごい。地域やお店によって夫々目指すべきうなぎ料理が違うのが魅力的。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

やきとり大八

やきとり大八

20151125DSC08236s.jpg

中央線高円寺駅からメトロの新高円寺に向かって歩く。
アーケードや商店街のあるなんともアットホームな街並み。
いろいろなお店を見ながら歩くこと15分ほど。

20151125DSC08237s.jpg

テイクアウト専門の小さな焼き鳥屋さんがある。
焼き鳥は地鶏、ねぎま、つくね、とり皮をはじめ
豚レバーやタン、砂肝など種類が豊富だ。
どれも一本100円。

20151125DSC08239s.jpg

そして、ショーケースの上段には
うなぎの蒲焼が850円とある。
鰻の肝串は一本150円。
これはちょっと買ってみようかという気になる。
蒲焼と肝を購入し翌日の昼飯にする。

20151125DSC08334s.jpg

さて、どうしようか。
とりあえず、いつものように
レンジのトースター機能で焼き直す。

20151125DSC08341s.jpg

20151125DSC08345s.jpg

焼いている間にマイ重箱?を用意。
そして永谷園のインスタントお吸い物。
焼ける時間を見計らって
お重にご飯をスタンバイ。
かるくご飯にタレをかけておき
アツアツの蒲焼と肝焼きをのせて
特製肝蒲重、完成。

20151125DSC08346s.jpg

さらにタレをよくかけて・・・
山椒もたっぷりかけて・・・
まあ、こういうのもいいかな。

「うなぎのぼりちゃんねる↑」より



大八

夜総合点☆☆☆☆



関連ランキング:焼き鳥 | 新高円寺駅高円寺駅東高円寺駅

スポンサーサイト

- 0 Comments

Leave a comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。